五十肩・肩こりとの戦い

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五十肩・肩こりとの戦い

① アルツハイマー病とは、ドイツの病理学者アルツハイマー氏が1907年 に記憶障害と見当識障害を伴う痴呆患者を医学会に報告したのでその名をとってアルツハイマー病と名づけた。
② アルツハイマー病は記憶障害、見当識障害、思考力判断力の低下・妄想・失語・失行・失認等の症状が出現する病気です。
③ アルツハイマー病は脳の海馬部分の細胞壊死が少しずつ進行する。アルツハイマー病の初期はまだら状態から始まる。即ち初めは物忘れや記憶障害が時々みられるが、ある時は正常に認識できることから周りの人々から変だ、変だと言われたり、正常で何の心配もないと言われるのから始まる事が多い。

五十肩の原因

アルツハイマー病の原因にはβアミロイドが神経細胞(シナップス)と神経細胞(シナップス)に沈着し生理 的機能が低下すると言われていますが、まだ細部に亘っては不詳です。 アルツハイマー病はアルミニュームとのかかわりがあるとも言われている。 アルミニュームイオンが脳内 のβアミロイドを結合させると言う説もあります。鉄分ヘモグロビンの変性、糖尿病患者等のヘモグロビンA1c異状による生活習慣病の患者にもアルツハイ マー病が多いと言われるが、いずれも定かではない。私見ですがアルツハイマー病の原因は、セロトニン.ドーパミン等の脳内分泌物の不足と血液の循環の悪さと脳内のホルモンのバランス異状による。即ちセロトニン・ドーパミン・アドレナリン・ノルオドレナリン等の脳内ホルモンや脳内酵素のバランスの崩れと脳内に一番大切な酸素不足によるものと思います。

アルツハイマーイメージ

五十肩の症状


① アルツハイマー病1期はまだら状態から始まる。 ② アルツハイマー病2期は見当識障害・思考力・判断力・妄想・徘徊等の症状が出る。 ③ アルツハイマー病3期は失語・失認・失行等の症状が出る。

五十肩の取り組み

アルツハイマー病の遺伝と環境・生活習慣について
① 家族にアルツハイマー病の発病者がいたら発病の可能性が高い。
② アルツハイマー病と環境は酸性雨とか水道水等の化学変化による。即ち酸性雨が土壌の中のアルミニューム  を溶かすその為に発病する。βアミロイドは淡白質を凝固させると言う説もある。
③ アルツハイマー病を助長するのに生活習慣病がある。高血圧・糖尿病・高脂 血症等の人のほうが一般の人よ  りも発生率が高くて進行が早い。
④ アルツハイマー病は脳内の酸素不足によって発病すると思う。
人の首から上部で人間の酸素消費する量は20%を使っている。呼吸で酸素を得ようとすれば過呼吸によって延髄が働いて昏睡又は痙攣を起こしてだめだけど溶存酸素水(水にたくさんの酸素を溶け込ました物)を飲ませる。 人間の体はほとんど水で出来ている。溶存酸素水を飲ませて、首から上の経絡の硬 結 をとり、血流を良くしてやると、うつ病とアルツハイマー病がたちまち改 善される事を見つけた。また ノニから取り出したセロトニン.ゼロニン等が多く含ま れた食物と溶存酸素水を摂取し、交流磁器治療 器ゴッドハンドを左側頭(ブローカ領 域)右側頭に左右のグローグ(導子)をつけて脳内に左右に-イオ ン・+イオンで海 馬扁桃体側坐核・前頭前野・後頭野にかけるとアルツハイマー病又うつ病に 対して大 変良い結果がでています。アルツハイマー病は治らないと言われているけど、酸素(溶存酸素水)とセロト ニン・ドーパミン等の生命維持に大切なホルモンを多く取りバランス良く摂取することによって、アルツ ハイマー病やうつ病は治ると信じます。 経絡的には陰・陽のバランスを取る事と、三焦経の経絡と胆経 の経絡をよく使って施術を行っています。

患者の声

アルツハイマー
静岡県 竹内 サノさん 女性
 気がついた時には物忘れが激しく、同じことを数回繰り返すようになっていました。約7年前、職場の仲間 から「変だ」と言われ始め、協調が出来なくなり、うつ状態になってしまいました。 5年ほど前に静岡の病院と藤枝にある赤十字系の心の医療センターへ行き、両病院ともCT、MRIなどの 検査を4回おこないましたが、異状がないと診断されました。その後、福島県の南東北病院の松澤大樹 先生を紹介され、診断の結果、アルツハイマー病とうつの総合疾患と診断され、現在に至つております。 薬は12月25日ごろまで服用しましたが、副作用でむくみが出て、ボーッとして自分の意思がないような 状態になりました。利尿剤を飲んでいたが、副作用があり、心配していた時に、知人の紹介で佐藤清先生 を知り、「ノニ」と「サンザシ」を飲み「ジェル」を塗り「ゴッドハンド」の治療も始めました。 ニュープラナハウスで、2月3日より治療していただき、初日から効果が現れ、3日目でさらに効果が出て 翌々週の3日間の治療で、ほぼ、うつ状態が改善されました。 2月28日・3月28日と南東北病院での検査と松澤大樹先生の診察では、昨年10月の写真と3月28日 の写真との変化を比較し、うつの損傷患部が良くなり、変化を比較し、アルツハイマー病も良くなってい るとのことでした。私本人としても、笑顔と冗談が飛び出すことにより、うつが良くなっているとの自覚が あります。物忘れも改善され、対人関係もスムーズになってきているので、アルツハイマー病も良くなっ ていると思います。

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